技術講習会のおしらせ
『雛ちらし講習会』
◇日時:平成24年2月15日(水)午前10時より <予定>
◇場所:JA安城パールライス工場
◇参加費:無料
◇申込:すし組合事務局 TEL 052-583-1183
愛知県すし商組合発!!の『雛ちらし』事業を企画しました。組合員さん向けの雛ちらしの講習会と、雛ちらしのPRを行います。多数ご参加ください。
◆◇◆販売促進用品も受付中!!!◆◇◆
2012/1/30 更新
【すし券の期限切れにご注意を!!】
券面に有効期限の記載があるもので:2011年12月31日以前のすし券は2012年1月1日以降は無効です。お客様から受け取る際にはしっかりと確認するように注意して下さい。
有効期限2011年12月31日のすし券は、12月31日終日まで安心して受取ってください。
換金は2012年2月末日までできます。
年末は換金できないからと受取拒否しないでください。
2011/10/14 更新
【米トレーサビリティ法がスタート】
「米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律」(米トレーサビリティ法)が施行され、平成22年10月1日からは米穀等に関する取引等の記録の作成及び保存が必要となっています。
また、平成23年7月1日からは取引等に伴う産地情報の伝達が必要となります。
■米トレーサビリティ法とは
問題が発生した場所などに、流通ルートを速やかに特定するため、米穀等の取引等の記録を作成・保存すること、産地情報を取引先や消費者に伝達することを義務付けるものです。
【取引記録の作成・保存】
平成22年10月1日より
問題が発生した場合の流通ルートの速やかな特定と改修
【産地情報伝達】
平成23年7月1日
産地情報を一般消費者まで伝達
2011/05/17 更新
【青年部料理講習会を開催しました】
先日3月16日に柳橋中央水産ビル3F会議室にて、京都すし組合の技術講師 満る市寿司 吉田幸生氏をお迎えして、講習会を開催いたしました。
静岡のすし組合員の方にもご参加頂き、お子様にターゲットを絞ったキャラクター寿司についてご指導頂きました。
今後も組合員の皆様にご協力頂き、ためになる青年部講習会を開いていきたいを思っております。ご協力の程お願い致します。
青年部長 浅田基義
2011/05/17 更新
【技術講習会を開催しました】

7月28日(水)14時より水産ビル三階会議場にて技術講習会を開催いたしました。
今年度二回目の講習会となりますが、参加者は二十代の若手職人ばかり5名です。
講習内容は、主に技術コンクールに向けて、笹切りや細工巻、細工寿司を個別に練習するもので、講師は守山の太田泰氏(知多海)技術部副部長が努めました。
業界全体の技術力を高め、消費者から愛されるすし店を永く続けるためにも技術部では、
今後さまざまな講習会を開いていきたいと考えています。
ぜひ、お気軽に講習会に参加下さいますようお願い申し上げます。
2010/09/27 更新
【第52回通常総代会】

平成22年5月26日(水)午後1時30分より名鉄ニューグランドホテル 11階 柏の間において開催されました。
総代会は坂倉総務部長、堀事業部長の司会で進められ国歌斉唱、組合物故者への黙祷と続き、澤田副理事長の開会の辞により始まりました。
始めに大谷理事長の挨拶があり、議事に入る前にすし共通券功労支部表彰が行われ一宮支部を始め、八支部に記念品が贈られました。
大谷理事長より組合の歴史文献「はじかみ」を自費出版され全組合員に配付された功績に謝意をあらわし元編集部長河野義秀氏に感謝状が授与されました。
引き続き犬谷理事長が議長席につき議案審議に入りました。
野村専務理事が仮議長席につき大谷理事長の四選を総代会に計り全会一致で選出されました。
すべての議案が承認され、成清副理事長の万歳三唱、野村専務理事の閉会の辞をもって総代会は終了しました。
引き続き懇親会が始まりました。大谷理事長より組合の新聞を永年つくってきた前編集部長安藤英弘氏に花束が手渡され、万歳三唱を磯村副理事長、野村副理事長の閉会のことばをもちまして午後五時過ぎつつがなく終了致しました。
2010/09/27 更新
【でら吟参加店募集について】
でら吟参加店募集中!
2009年11月1日より三河地区を中心に開始しましたでら吟も中日新聞、ラジオ、など多くのメディアに取り上げられ
消費者の皆様に序所に浸透してきています。
地産地消、食育、地元食材の認識拡大などこれから私どもすし屋が消費者に訴え、還元していかなければならない事のひとつの答えとして
「でら吟」を提案していきたいと思っています。
参加店の皆様と一緒に問題を考え又発展進化したいとも思っています。
すし、すし店を新しい消費者の方々に知って頂き、理解して本当の、本物を解ってもらうにも大変よいアプローチの方法かと推奨します。
又、今までなかなかできなかった参加店全員で、そして一店舗各店ずつにおいても攻める販売方法の仕方だと思います。
参加店一人ひとりの方々が消費者と仲間の期待を裏切らない「でら吟」を各店が提供していけば、必ずやこの不景気の時代でも答えが出る商品です。
会費は年5,000円の参加費です。
支部によりましては、まだ「でら吟」の詳しい内容を理解されていない支部も多々あります。
でら吟は全店が参考にはならないかもしれませんが、企画担当としては組合員の80〜90パーセントのお店に有効ではないかと考えています。
いろいろの考えもありましょうが、これからもすし屋として継続していくには、「でら吟」も視野に入れてみては如何でしょうか。
詳しい内容は、担当の犬飼、高須、または組合事務局にお問い合わせください。
2010/01/13 更新
【経営講習会(中部ブロック研修会)】






